男の隠れ家

毎号発刊を楽しみにしていたり、ましてや毎号購読するような雑誌となれば、
そこそこ数は限られるのではないでしょうか。

私が毎号楽しませてもらっているものに『男の隠れ家』という雑誌があります。
全国の書店やコンビニで簡単に手に入るものの、
その内容はなかなか読み応えがあります。
「京都の裏路地」や「全国の図書館」、「全国山城紀行」など
過去の特集内容をみても明らかなように、面白い切り口で全国各地を取材し、
読者の心をワクワクさせてくれます。
「そこが知りたかった!」と、かゆいところに手が届くような特集もあれば、
興味を持ったことすらなかった分野の特集まで様々。
ですが、読み終えるころには不思議と満足感を感じずにはいられない数少ない雑誌です。

そんな私の愛してやまない『男の隠れ家』にインブルーデニムスーツが掲載されました。
ぜひとも『男の隠れ家』の読者の皆様にも、インブルーのスーツを知ってもらいたい!
という想いを編集部の方にぶつけたところ、記事を掲載いただけることになりました。
ちなみに今月の特集は「たまにはふたりで…お忍びの温泉」。
岡山にも全国的に有名な温泉が県北エリアに点在しています。
お忍び温泉旅行で羽を伸ばした後には、もう少し足を延ばしてインブルーまで。

松岡

【お問合せ】
TEL:086-441-5070
MAIL:info@inblue.jp

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山陽新聞「IPPIN×逸品」

10月28日(日)の山陽新聞朝刊にインブルーのデニムスーツの記事が掲載されました。
紙面の関係上、文章はコンパクトにまとまっていましたが、
インブルーの歴史や想いが凝縮された、素晴らしい内容の記事でした。
記者の方は、聞けばつい最近スポーツからアパレルへ異動されたばかりとのこと。

店舗での取材の後も、何度か取材内容について連絡を取り合う機会がありましたが、
一貫して感じられたことは「読者に伝わるような記事にしたい。」という記者の方の熱量です。
言い換えれば、現場をできるだけ正確に、そのままの熱をもって記事にしたいという想いに他なりません。

一方で、今回改めて感じたことは「インブルーは、常に誰かに支えられている」ということです。
もちろん、「誰かに」と考えた際に、真っ先に思い浮かぶのはお客様ではありますが、
今回のようなメディアの取材も、私たちの事を広く世の中に発信してくれる大切な機会です。

と同時に、私たちもデニムスーツを企画・販売する中で、インブルーに関係する誰かを、
微力ながらでも確実に支えているということを再認識し今後の仕事に活かしていければと考えています。

松岡

inBlue スタッフ募集のお知らせ

現在inBlueでは、積極的にスタッフの採用を行っております。
発想に柔軟性があり、自ら変化を創りだし新しいことに
チャレンジできる方を募集しています。
ブランド発足から今年で11年目を迎えたinBlueは、
デニムスーツという全く新しい価値を発信し、
さらなるブランドの成長を目指しています。
まだまだ若いブランドだからこそ、
自らのアイデアで実現できることがたくさんあるはず。
inBlueという可能性に満ちたフィールドで、ともに成長していきましょう。

■ 応募資格
・新卒採用:四年制大学、 大学院を 2019 年 3 月までに卒業見込みの方。
・中途採用 (急募):明るく元気があり、自身のエネルギーで店舗全体を活性化できる方。
業界不問ですが、何らかの営業経験または接客販売経験のあることが望ましいです。
※新卒、中途ともに上記条件を満たしていなくても、
「inBlueで働きたい!」という強い想いがある方は、ぜひご相談ください。

■ 募集職種
・デニムスーツのコーディネーター(接客販売、商品開発など)
・Webデザイナー(Webコンテンツ制作・更新、宣材写真撮影、
自社ECサイト立ち上げ業務・運営など)
※ inBlueにおける仕事の基本は接客にありますので、
入社後は接客販売からスタートします。

「inBlueで働きたい!inBlueに興味がある!」という方、
ぜひ一度お電話でお問い合わせください。

2019年卒、2020年卒のインターンシップも随時募集中です。

採用担当:松岡 (086-441-5070)